常に枠にはまってしまうので 気がついた時には外へ向かう。
意味ははがしても現れる。いつもそうなのだが、それにしても。
反復するストローク。背中、腰、足、腕。
絵画15点くらいを展示します。 (高橋俊文)
<略歴>
1963年新潟市生まれ。早稲田大学中退。
羊画廊(新潟)、藍画廊(東京)などで個展。ほかグループ展などに出品。
「9037」 146.2×112.2cm |
「9016」 146.2×112.2cm 蛍光ペン、キャンバス、パネル 2025年 |
「8519」 45.5×38.0cm |
「8535」 45.5×38.0cm 蛍光ペン、キャンバス、パネル 2025 |
「8960」 45.5×38.0cm |
「9055」 45.5×38.0cm 蛍光ペン、キャンバス、パネル 2025 |