羊画廊 HITSUJI-GARO

3331 ART FAIR 2022  10月28日(金)~30日(日)

3331 ART FAIR 2022 28.October - 30.October

Booth number:SPACE 02
<出品作家>
淺野由大/荒井 英/竹田一紀/中村紗央里
渡辺政光/ワタナベメイ/Len Thomas-Vickory

会期▶2022年10月28日(金) - 30日(日)
時間▶28日(金) 15:00 - 20:00(招待者のみのプレビュー)
  ▶29日(土) 12:00 - 20:00  ▶30日(日) 12:00 - 18:30
   ※会期中の最終入場は閉場30分前まで
会場▶︎3331 Arts Chiyoda(〒101-0021 東京都千代田区外神田6丁目11-14)
TEL▶03-6803-2441 (代表)  FAX▶03-6803-2442
H P▶︎https://artfair.3331.jp

 

 

淺野由大 「張り子の虎」  35.2×35.2cm
和紙、水干絵具、岩絵具、金泥、墨、胡粉 2022年

<淺野由大>

2015年金沢美術工芸大学日本画専攻卒業。京都在住。
2014年『「国宝 平等院鳳凰堂内 西面扉絵 日想観」の学術的復元模写による保存に関する研究』参加(金沢美術工芸大学 荒木研究室)
2017年「第七回トリエンナーレ豊橋 星野眞吾賞展 明日の日本画を求めて」入選、審査員推奨
2019年個展「花の隨に」(羊画廊)。2022年Art Show FLOWER展 X(羊画廊)

荒井 英 「めがねとカーチフと水着」
h28.0×w18.0×d12.5cm
ミクストメディア 2022年

「ワンピースと花と足」
h28.0×w18.0×d12.5cm
ミクストメディア 2022年

<荒井 英>

1977年長野県生まれ。2014、16〜18年KIAF ART SEOUL(韓国)
2016年個展(羊画廊)。2019年個展(b Arts・韓国)。2019、21年3331ART FAIR(3331 Arts Chiyoda・東京)
2021年 CRAFT TREND FAIR(ソウル)。2022年Art Show FLOWER展 X(羊画廊)

竹田一紀 「outfit 22」 15.8×22.7cm
アクリル絵具、和紙、パネル 2022年

「outfit 23」 22.0×27.3cm
アクリル絵具、和紙、パネル 2022年

<竹田一紀>

新潟県生まれ。新潟デザイン専門学校卒業。2015年市民文学表紙
2017〜19年Korea International Art Fair(COEX・ソウル)。2019、21年3331 ART FAIR(3331 Arts Chiyoda・東京)
2018、20、22年個展(羊画廊)。他、個展・グループ展多数。

中村紗央里 「The Blue of the Sky #1」 33.3×48.7cm
インクジェットプリント、蝋画 2022年

「The Blue of the Sky #2」
30.1×21.4cm
インクジェットプリント、蝋画 2022年

<中村紗央里>

1985年生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業。
主な個展に2021年流れ着いた先(DELTA|KYOTOGRAPHIE Permanent Space・京都)など。
新潟を拠点に、東京•京都•海外などでグループ展多数。

渡辺政光 「THE CONTRAST 02」
17.0×25.5cm 顔料、インク、キャンバス 2022年

「THE CONTRAST TETRAPOD 04」
h15.0×w15.0×d15.0cm
顔料、インク、テトラポッド 2022年

「THE CONTRAST 03」 φ25.5cm 顔料、インク、キャンバス 2022年

<渡辺政光>

1980年新潟市生まれ。2004年道都大学美術学部卒業。2007年東京造形大学大学院修了。
2015年〜新潟大学教育学部芸術環境講座非常勤講師。3331ART FAIR 2021(3331Arts Chiyoda・東京)

ワタナベメイ 「selfie」 37.9×30.8cm
銅版画、シルクスクリーン、
アクリル板、額 2022年

「sofa」 53.0×41.5cm
銅版画、シルクスクリーン、
アクリル板、額 2022年

<ワタナベメイ>

1989年新潟県生まれ。2014〜20、22年ワタナベメイ展(羊画廊)
2018年VOCA展新しい平面の作家たち(上野の森美術館・東京)
2014、16〜19年Korea International Art Fair(COEX・ソウル)
2019、21年3331 ART FAIR(3331Arts Chiyoda・東京)
2020年美術にみる型とシンボル展(北区郷土博物館・新潟)。他、個展・グループ展多数。

Len Thomas-Vickory
「王冠の解体」 h19.0×w17.8×d20.3cm
ミクストメディア 2021年

「地球平面説」 h17.8×w20.3×d12.7cm
ミクストメディア 2020年

<Len Thomas-Vickory>

アメリカ・オハイオ州生まれ。1995年モントセラトカレッジ・オブ・アート卒業。1998年ボストン美術館大学で修士取得。
2011年以降パブリックアートプロジェクト。社会的問題などをアートに取り込んで制作発表。